邦画ドラマ

“星野源のオールナイトニッポン”で星野源さんが『MIU404』第4話について語った部分の書き起こし

昨日から、金曜日な気がして仕方ありません。

金曜の夜10時が楽しみすぎて、感覚が変になってるようです。元々、金曜日の夜が待ち遠しい人間ではありますが『MIU404』のおかげで、さらに金曜日が楽しみです。

どうしよう、ドラマ終わってしまったら、すごい寂しくなりそう。

 

さて、普段はラジオを聞かない人間なのですが星野源さんが番組内で『MIU404』について語っていらした、となれば、これはもう聞きたい!ということで、聞き逃しサービスで聞いたことを書き起こしてみます。

 

 

星野源のオールナイトニッポンとは

放送日

ニッポン放送 毎週火曜日 25時〜27時放送

2016年3月から放送開始されたそうです。

ソロデビュー10周年にはYou Tubeで配信も

2020年6月23日に星野さんのソロデビュー10周年をお祝いしてラジオだけでなくYou Tubeでも同時生配信があったようで。

その”星野源のオールナイトニッポン〜ソロ10周年SP 同時生配信〜 ディレクターズ・カット”も、ついつい、見て楽しんでしまいました。

 

2020/7/21放送分の書き起こし

 オープニング:野上クイズ

番組ディレクター野上さんの愉快な日常からクイズが出題されるという”野上クイズ”。

『MIU404』の塚原あゆ子監督も星野さんのラジオ番組を聞いているそうですが、野上クイズの話になり「オープニングの、あのクイズは、本当に興味がないんです。本当にどうでもいいんですって言われて、でもどうでもいい話をしてる星野さんの話がいいっていう話を、お褒めの言葉をいただきました。野上くん、ありがとうございます。塚原さん、ありがとうございます、聞いていただいて」とおっしゃってました。

 

『MIU404』 第4話「ミリオンダラー・ガール」について

放送開始28分ごろからの書き起こしです。正確に聞き取れているかは分かりませんが。

あの、初めて聞いたんですが、星野さんかなり早口でいらっしゃる?『MIU404』の志摩も早口&長台詞が多いけれど。結構、書き起こすの大変でした。たはー。まぁ、自分で勝手にやってることなんですけど、ええ。

 

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感想メール

さて先週金曜日、TBS金曜ドラマ『MIU404』第4話「ミリオンダラー・ガール」が放送されまして。

え〜、ちょっと感想メールがね、届いておりますので読んでいきたいと思います。

神奈川県の方。『MIU404』第4話の感想どうしてもお伝えしたく初めてメールをさせていただきました。もうそこかしこで話題になっておりますが私もあのシーンでは心を鷲掴みにされた一人です。源さん演じる志摩が拳銃を突きつけられてからの数分間の顔、目、口元、話し方!息遣い!表情!筋肉!

ふはははは、筋肉あったか。えー、それから、「じゃあ撃てば?」という台詞の言い方。すべてが志摩のこれまでの人生を物語っているように感じました。狂気的でありながら切なくもあり、それが魅力的でもあり、そこにさらに綾野剛さん演じる伊吹の激昂が重なり深みが増し、志摩の人生を何も知らないはずの私の心に強く突き刺さってくるシーンでした。とてもカッコよかったです、と。ありがとうございまーす。

続いて大阪の方。『MIU404』の第4話見ました。銃を突きつけられるシーン、予告で一部見ていたもののすごく恐怖で思わず”怖い!”と叫びました。志摩さんが相手を睨んでからのシーンは衝撃すぎて言葉になりません。狂気の演技を見てみたいとは思っていましたが、まさか警察官役でお目にかかれるとは思ってもみなかったです。

志摩の過去がまだ謎な分、どこからくる感情なのかが分からなく余計にゾクっとしました。世の中の憂いや恨みをこれでもか!と込めたようなその目が今でも焼き付いて離れません。あのシーンに纏わる話を聞かせてください。

ね、ありがとうございます。

撃たれそうになるシーンについて

 

えーっとですね、まぁあの放送も終わりまして、ティーバーで一週間見られるので是非見てないよ、って方は見ていただきたいんですが、なのでネタバレ普通にしていこうかなっていう感じですかね。まぁあの全部言わないまでも、そこそこしますので。

で、えっと、とある犯人といいますかね、人を追い詰めてですね、まぁそこがバスに乗っている犯人がいまして。で、その人たちをですね、まぁ捕まえるというか、そういうシーンがあるんですけれども。

で、そこで、(バスの出入り口から)ちょうど出てきたところ銃を構えられて撃たれそうになるというシーンがありまして。あれもですね、なんというか色々、その脚本の決定稿の前に準備稿っていうのがあって。その準備稿が読むの、すごく僕好きなんですけど。やっぱり一番思いが詰まっている状態で。それでもやっぱり1時間のドラマに収めないといけないんですよね。

で、1時間といってもCMを省くと45分なんですよ。だから45分に収めないといけないので、記録さんという方がですね、このセリフ量、このシーンだったら恐らくこのぐらいの分数になるだろうというのを出して、何分オーバーなんでどれぐらい削りましょう、ってやりとりをして決定稿になるんですよ。

なので、大体は準備稿の方がセリフが多いことが多いんですね。セリフだったりとか場面とか。そこからここは削れるね、っていうのをたぶん皆さんで話し合ってそれで決定稿になるんですけど。

もともとは、あのシーンは志摩最初…MIU404のブログを見てくれた方は、スタッフブログみたいのがホームページにあるんですけど、

 

 

そこで撮影中で僕が”メロンパンのうた”ってのがあるんですけど(笑)メロンパン車に乗ってる警察なのでね。それも今、それ初めて聞いた人、意味がわからないと思うけれど、なぜか乗るんです(スタッフさん大笑いしてる声)

メロンパンを販売する車にメロンパン号に乗るんですけど、ずっと乗ってるんですけど、まぁ、そのメロンパン号の歌を流してですねちょっと犯人を戸惑わせて、というくだりがありまして。

その歌がずーっと後ろで流れてる中で銃を突きつけられて、すごい緊迫したシーンになるっていうシーンなんですけど。最初の僕が読んだ準備稿では、もともと志摩が歌ってたんですよ。その”メロンパンのうた”を銃を手に持ちながら。

で、そのなかで準備稿から決定稿になる流れで、いや、たぶん歌わないほうがいいって判断したんだと思うんですけど、なので、なくなって。

なので、でもあの歌うのも楽しかったなって。楽しかったというか、読んでて面白かったんでオッケーがもらえた後に、歌うのも試しに撮ってみていいですか?っていって撮ったんですよね。だからあの、ブログで書いてるらしいんです、どこまで書いてるのか分かんないですけど、歌うっていうのは僕が1から提案したんじゃなくて、もともと実はあったっていうことなんですよね。

なので、あのシーンは僕がすごく4話の中でもすごく好きだったシーンではあるんですけど。

あれね、だから色々、なんだろう、インスタグラムの感想にも話書きましたけど、なんかやっぱり志摩の闇が見えるシーンだとは思うんですよね。

 

防弾チョッキについて

あと、だからそれのなかで皆さんがたぶん分からないっていうか、ちゃんと説明してないからって、あと本を見れないから分かんないであろうところでいうと、途中で車を志摩が運転しながら(綾野)剛くん演じる伊吹に対して、これから銃を持ってる人たちに対して戦いを挑むから防弾ベストを着用しろって志摩が伊吹に言うんですよね。安全第一!って言うんです。で、オッケーみたいな、分かった合点承知の助って言う、っていうくだりがあって。

で、その上にMIUジャンパーを着て作業員のフリをしてバスの中に乗り込むってシーンなんですけど。なので伊吹は防弾ベストを着てるんですよ。でも、よく見ると志摩は着てないんです防弾ベスト。だから志摩の性格が、そこでちょっと分かるっていうか。

で、志摩が(メロンパン号を)運転してるんで。運転して、”メロンのうた”流すっていうくだりもあるので、実際準備の時間的にたぶんない、なかったから。あとは早く現場に行きたいから、っていうことだと思うんですけど。

だから”そこ”を大事にする人。自分の命より人の命と、事件の解決を大事にするっていうのが、その場面で分かるかな、って。

ただ、伊吹が防弾ベストを着用したかどうかのシーンがないんで分かんないけど、言葉通りに着用してるんだとしたら、そこだっていう。なんで僕(志摩)はしてないんですよね。

そういうところでも性格がみえるというか。なぜ、そういう性格になったのか?というのは、後々わかることだと思うんですけど。

思うんですけど、とか言ってるけど。ふははは。もう終盤撮ってますからね。あははは。

こちとら、終盤撮ってますからねぇ、いやぁ〜そうなんです、ぜひそれをね、お楽しみにしていただければと思いますが。

4話の脚本に痺れた話

 

インスタでも僕、4話すごい好きでって話を書きまして。

 

 

その話をここでね、オールナイトニッポンで喋れれば、っていう風にいったけど。そんな大した話ではないんですけど、その話をちょっとしたいなと思います。

 

4話をまず読んだときに、ものすごく好きだなぁ〜と思ったのは、いわゆる美村さんがゲストでね、美村里江さんがゲストで、すごい重要な役なわけですけども。

公式ホームページでの美村里江さんへのインタビューは、こちら

その美村さんが演じる女性の、ある展開がありまして、で、その展開、なんて言えばいいんだろ、バッドエンドですよね。あの、で、バッドエンドだと思わせて、そうじゃなかったというような話の筋ではあるんですけど。

何て言うんだろうな、あれって例えばニュースになったりとか、う〜ん、その事件の概要だけを聞いたら、絶対にバッドエンドだと誰もが思う事件だと思うんですよね。

で……でもそうじゃなかった、っていう話。

僕が物語とか創作のなかで、すごく好きな種類のストーリーがあって、ハッピーエンドがその人のなかにしか無い、って物語が僕は大っ好きなんですよ。

ハッピーエンド、物語においてのハッピーエンドって全部とはもちろん言わないまでも、ほとんどが社会的なハッピーエンドなんですよ。

人間が生きていて社会があって社会性があって、その社会性の中で何が幸福か?っていうのを社会が決めてる状況があって。その幸福に当てはまるものをハッピーエンドということが、すごく多いんですけど。

僕はそこにあまり幸福を感じたことがないので。その、小さいときから物語を見てても、ハッピーエンドになっても何がハッピーなのかよく分からない、っていうことがすごく多かったんですよね。

で、ちっちゃい頃普通に生きてても、なんていうか前から言ってるけど、感覚がなんて言えばいいの、合わないことが多いっていうか。

こうしてこうしてね、って言われても何故そうしなきゃいけないのかがよく分からないってことが学校の中でも山ほどあったし、家んなかでも山ほどあったし、だからいっつもなんか疎外感をずっと感じている人生だったんですよ。で…まぁ今でもそうなんだけど。なんでこういう風に思うことが変だと思われるんだろうとか、なんかちょっと違う風に受け取られてしまうんだろうとか、なんかずーっとその戦いなんです、自分が。

なので、もちろんそういう社会的なねハッピーエンドというの、もちろんハッピーの1つだと、もちろん思うんですけど。たとえば結婚とか、結婚して話が終わるってこととかすごく多いと思うし。結婚式で終わるとかね。

あとは何かが優勝するとか、勝つ、とか。それってやっぱり全体の、なんだろう、う〜ん、社会の中の仕組みとしてよかったね、ということを提示されてるもののなかの1つだと思うので。

ここから先、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』について少し触れられています。未見の方は、ご注意ください。って、私、見てなかったんですけど、知ってしまった。わはは

 

で、逃げ恥(ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』)の終わり方、ドラマの終わり方で何が好きだったかって、結婚式が終わりじゃなかったことなんですよね。結婚式が終わりじゃなくて、フレンドパーク(東京フレンドパーク)の、なんだっけ、投げる、投げるやつ、あのルーレットで商品あてるやつみたいな感じで、いろんなその矢があたったところで、その未来を見せるっていう。だから、数ある選択肢のなかの1つに結婚も入っているっていう、そういう終わりにしたんですよね。

そういう終わりをいろんな選択肢を、わーって見せた後に2人がハグして、その2人が思いがすごく近づいてハグしたってところで終わるっていうのが、なんかそれは社会的なハッピーエンドじゃなくて、2人のハッピーエンドだったんですよね。だから僕は”逃げ恥”の終わり方がすごく好きなのはそこで。

で、あの、僕が物語をちっちゃい頃から見てて何か楽しいし、面白いし、感動するんだけど、なにか後ろめたい、自分がそこに全力で参加できない後ろめたさをいっつも感じてて、それがなんだかよく分からなくて言葉にできなくて、でもそれはたぶん自分が間違ってるんだと思ってて、そっちが本当のハッピーなんだって、ずっと思うようにしてたんだけど、そこで出会ったのが松尾スズキさんの大人計画の舞台だったんですよね。

『マシーン日記』って作品を一番最初に見たんだけど。

それは大人計画作品じゃなくてプロデュース公演の松尾さんの作・演出だったんですけど、その話がとんでもなく無茶苦茶な話で。最終的には、本当にたくさんの人が死んで終わるような、かなり、かなりドロドロっていうか、なんて言えばいいんだろう、笑いがたくさんあるんだけれど、その笑いの量と同じぐらい猟奇的なシーンもたくさんあるっていうような、かなり高校生で見たときにすっごいカルチャーショックで。怖いけど面白い!みたいな、なんかそういう舞台だったんですけど。

その松尾さんの舞台を見たときに、なんていうか、その”お前らに、俺の幸福が分かってたまるか!”って言われてる感じがしたんですよ。”お前らなんかに俺の(ふっと笑って)俺のハッピーをなんていうか、こう、共有されてたまるか”っていう。”俺は幸せだ今”って登場人物がそう言ってるような感じがして、そこにすごく共感したんです。なんか、共鳴したっていうか。

松尾さんの作品って、すごくそういう作品が多くて、どう考えてもバッドエンドだし陰惨なことになってて、みんな幸せじゃないって社会的な目線でいったら、本当に堕ちて堕ちて堕ちた人たちしかそこにはいないんだけど、でもそのなかの主人公だったりとか登場人物はすごく幸せそうな顔で終わってたりとかするんですよね。でもその彼の中とか彼女の中とか、その登場人物のなかには今まで生きてきた中で一番の幸せがあったりとか、だから、それに対してすごく熱いものを感じるんです僕は。

で、この『MIU404』はその松尾さんの舞台で感じたとき以来の、なんていうか、あの主人公の青池透子っていう人は、たぶんニュースで放送されたら悲劇のヒロインになって、なんて哀しい事件なんだってなる。

で、きっとそれはどんなに内情を暴こうとも週刊誌で詳細が載ろうとも、陰惨な事件として終わるんだと思うんですよ。

でもそうじゃなくて、彼女の中では本当にやりたいことをやり遂げて、自分が自分の生きる意味だったりとか、なんかそういうものっていうのを、ちゃんと心の底からガッチリ掴んだ瞬間に、まぁネタバレですけど、瞬間に死んでるんですよ。それって、なんていうか、その誰も共感できないかもしれないけど、でも主人公の2人はね、それを見て思うことすごくある、ってシーンなんだけど。

それがね、すごい胸が熱くなったんですよね。それをテレビでやるんだ!っていう。それが、ふはは、あの、それをテレビでやって見事に、いわゆるトリックみたいのもあったし、楽しませてその、だから何ていうんだろう…世の中に、自分は幸せじゃないって思ってる人ってめちゃくちゃ多いじゃないですか。

社会が提示する幸せに対して、それが幸せだよなって思いつつ、そこにどうしても、どーしても、そこに行けない人たちがいて。で、やっぱり物語のなかとかメディアのなかに自分の姿があるってことが、どれだけ救いになるかって話だと思うんですよね。

ああいうシチュエーションの人はすごく少ないかもしれないけど、ああいう風にお金を盗んでっていうロンダリングしてみたいな人はもちろん少ないけど、なんかそこで掴む藁みたいのが、絶対にあるんじゃないかと思うんですよね。

それをテレビっていうのの中で表現したっていうのは、僕はすごく、僕は舞台を見てその”あぁ、自分生きれる!”ってひとつの縄みたいな、藁みたいなガッ!と掴んだんでそのとき。だからもしかしたらあれ(第4話)を見て何かそういうものを掴んだ人がいるんじゃないかな、と思うと非常に胸が熱くなるという。

それが脚本を読んだときに、あまりに感動しすぎて野木さん(脚本家の野木亜紀子さん)にものすごい、ものすごい長文で「すごい、これはすごいっす」みたいな送るっていうね。きっと引いていたかもしれないけど。でも、そういう4話でした。

で、5話もね、すごいっす。5話もすごいっていうか(笑)今後色々面白いんですけどね、なので、また違う角度でくぅ〜来たなっと思うことが毎話あるので、5話もすごいので、今見てください。5話は、数年後とかに見るよりも、今見てそのことに対して思い、何かを調べるってことがあったほうがたぶんいいと思うので。是非、今週金曜日、夜10時から見てください。

ゲスト小日向文世さんと渡辺大知くんが出ますのでね。あとは、どんどん色んなことが深まっていく『MIU404』4機捜の皆んなのね、なんというかパーソナルな部分も深まっていきますので、ぜひ、見ていただきたいと思います。

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そして、米津玄師さんの『感電』が紹介されました。

 

ますます、次回からが楽しみに

第4話で星野さん演じる志摩が、最後の方で「青池透子の人生は何だったんだろうか」というようなことをつぶやくのですが。

それこそが、人それぞれに幸福の感じ方は違う、誰が何と言おうと一見すれば幸せとは思えない状況でも本人が納得したのであればそれこそが幸せである、という暗示だなぁと思いました。

星野さんが、ちっちゃい頃から感じていた”世間一般との感覚のズレ”があったからこそ(もちろん、人それぞれズレの感覚は自覚・無自覚、ズレ幅の大きさは違うと思いますが)余計に響いた回だったんだなぁ、ということが分かって大変興味深かったです。

自分だけじゃなかった、という体験は、確かに自分の疎外感を埋めてくれる貴重な体験で。それはどこで出会えるかも分からないけれど。でも、なんとかそれがこの世界に自分を引き止める鎖となってくれるのかもしれない、とぼんやりしたことを思うのでした。

今後の『MIU404』どうか志摩が、この世界に留まりたい、と思う流れでありますように。心配し過ぎかも知れませんが、切にそう思うのでした。

 

MIU404
“星野源のオールナイトニッポン”で星野源さんが『MIU404』第5話について語った部分の書き起こし星野源さんがラジオ番組内で『MIU404』の第5話「夢の島」について語っていらした、ということで聞き逃しサービスで内容を書き起こしてみま...

 

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