邦画ドラマ

王様のブランチに『MIU404』のチーム401が登場!

MIU404

先週、TBSの番組”王様のブランチ”でMIU404に関する放送があったそうですが。えぇ、まったく告知に気づいておらず。泣いております。

で、今週は第4機捜のチーム401、陣馬班長&九重チームが出演されるということで楽しみにしていました。

 

書き起こしていました。聞き間違いなどあるかもしれませんが、ご容赦ください。なお、青文字が番組内の書き起こしです。黒字が私の感想です。

 

 

王様のブランチ ドライブ企画

第4機捜401号車 年の差35歳

続いての企画も、あの人気ドラマから。

綾野剛さん演じる伊吹、星野源さん演じる志摩など個性溢れる機動捜査隊員たちの活躍を描いた金曜ドラマ『MIU404』。

今回ブランチには、エリート刑事・九重世人役の岡田健史さん、ベテラン刑事・陣馬耕平役の橋本じゅんさんが登場。

機捜401号車で事件を追うバディの2人が、今回ドラマを飛び出してドライブ旅へ。

車内カメラ

お二人がドライブする車、なんと!メルセデス・ベンツ!!
私、車のことまったく分からないのですが、Eクラス カブリオレという車種、なの、かな。オープンカーのようで、途中オープンにしてましたね。

いつも乗っている覆面パトカーではなかった!(当たり前か、あはは)

『MIU404』〝ポリまる〟が機捜の覆面パトカーを覗いてみた(401号車編)【TBS】

ちなみに、伊吹&志摩コンビが乗っている404号車編はこちらに。

 

橋本さん(以下、Hとさせていただきます)「俺たちサングラスを持ってるんです」

岡田さん(以下、Oとさせていただきます)「そうなんです。はい」

そして2人で車内カメラに向かってサングラスを見せてくれます。

H「これはなんとですね、剛綾野からいただいた誕生祝い」

O「僕も誕生祝いにいただきました」

そして、2人ともサングラスをかけたシーン。ちなみに運転は陣馬さん、じゃなくて、橋本さん。ついつい、役名が先に出てしまう私。

 

H「健史、そのグラサン、めっっっっちゃカッコいい!」

O「いや、じゅんさんも似合ってますよ」

H「なに、トム・クルーズ??」

O(照れながら)「なんすか。そのツッコミ、なんすか」

H「トム・クルーズみたい!!」

 

橋本さんの誕生日は2月25日、岡田さんは5月12日。『MIU404』のクランクインが2月18日頃だったようなので。綾野さん、共演者の方々の誕生日チェックして準備してらしたんでしょうねぇ。

ちなみに星野源さんは1月28日なんですね。あ!綾野剛さんは1月26日なんだ。ほほー、2日違いなんですね。

 

綾野さんって、すごく周囲の方々に細やかにプレゼントされるんですねぇ。

 

H「俺、字幕翻訳家の戸田奈津子さんって15〜16年ぐらいのお友達で。俺が洋画好きということで知り合って仲良くなったんだけど」

その間、岡田さんは相槌をうちつつ、デジカメを触ってらっしゃいました。

H「MIU404見ましたよ、ってメールが来てね」

O「あ、嬉しい」

H「あの(第1話の)カースタント大したもんだったわよ、怪我しなかった?って。いつもデンジャラスなところは、もちろんカースタントです」

O「カースタントの方が」

H「カースタントの方が、って返したら。自分で運転しなさい!って。トム・クルーズを見習いなさい!って(笑)いやいや、それは〜」

O「さしてくれないですもんねぇ」(と、フォロー)

H「いやぁ、それは〜それは〜」

表参道

年の差を感じさせない仲良しのお2人が最初に訪れたのは表参道。

雅やかな空間で上質な食材を味わえる高級鉄板焼き店、表参道うかい亭

美味しい高級なお肉を食べたい!という橋本さんのリクエストにお応えし、超豪華ランチコースをご用意。

普段バラエティには殆ど出られないお二人。素のリアクションもご堪能あれ。

ここでリポーターの小泉遥さん登場。以下、Kとさせていただきます。

K「今回、お二人に召し上がっていただくのはですね、選びぬかれた食材を使ったお店自慢のステーキランチコースをいただいていただきたいと思います」

H「ありがとうございます」

橋本さんも岡田さんもパチパチと手を叩かれてます。

K「ちなみにお値段は9,900円です!」

(税込み、サービス料別。コース内容は時期や仕入れ状況によって変更になりますのでご了承ください。とのテロップあり)

O「ランチで?」

K「はい、ランチで」

神妙な顔をしている岡田さん。

K「いい感じのお値段ですね(笑)」

まずはシェフのお勧め前菜から。今回ご用意いただいたのは、牛タンのスモーク、鯵と夏野菜の(二種類の)オープンサンド。

こちらを一口で頬張ったところで

K「何か、いい音が鳴ってきましたけど」

料理長の方が、大きな銀のトレーを持って登場。

料理長「こちらはサラダになります。マグロの。マグロのカマをローストしてサラダと一緒に召し上がっていただきます」

2品目は、マグロのカマのロースト サラダ仕立て。

K「うわっ。美味しそうですね、香りもすごく美味しそうな」

ゼラチン質が豊富で、しっとり焼き上がったマグロのカマ。旬の野菜と合わせて、どうぞ。

O「よく噛んだら魚って感じがするんですけど、最初(口に)入れた瞬間は全く。肉々しい」

K「へ〜!お魚なのに」

行きつけの店について

O「じゅんさん、行きつけのお店ってあるんですか?」

H「焼き肉に関しては新しいところがあると必ず行く。ただし、自転車で行ける範囲」

O「自宅から、なるほど」

K「自転車を使われているんですか、普段は」

H「はい、電動ママチャリに。荷物が積めて、すごくラフに使えるから一番便利だなと思ってるんですけど。生活圏内で焼肉屋さんを見つけたら必ず入るっていうのは決めてるんですよ」

K「確かに今日もお肉をリクエストしてたってことは、やっぱお肉好きってことなんですか?」

H「そんなかで行きつけをつくって、そこしか行かないんですけれども。でも、やっぱりこういう名だたる名店のお肉の味も経験して、なおかつ、行きつけのお肉の味もしっかり味わって」

先輩が話してる間、(うわぁ、これ美味しいなぁ)という感じで、ずっと食べてる岡田さん。

H「で、ちょっと値段上がったのに(厚みが)薄くなってるよとか、お世辞抜きで言うんです(笑)」

K「ストレートに言うんですね。…あの、ちょっと岡田さん、話聞いてます橋本さんの?」

ん?って顔で、2人を見てにっこりする岡田さん。

K「すごい食べるのに夢中でしたけど」

O「ちゃんと左耳で聞いてます」

と、左耳に触る岡田さん。

H「右耳は?」

O「右耳はジュウジュウ。肉の焼く音を聞いてました」

ふはは。まるで陣馬さんと、九ちゃんの会話のようですね。

続いて、とうもろこしの冷スープと、ボタン海老の香草焼きも美味しく頂いたところで、お待ちかねのメインです。

目の前で美味しく調理してくれるシェフの腕前にも注目です。

お肉を焼き始めた料理長。ヘラでお肉を焼いています。

O「(ヘラで)鉄板をこする音で米食えそうですね」

料理長「ナイフの使い方とか、このヘラの使い方っていうのは練習しますので。鉄板焼って音も大事なので。目の前で焼いてる姿と、音も食事の一部になってきますので」

H「調子いいな、ってときは音を増やしたりするんですか?」

料理長「(笑いながら)それは、それはないですね」

H「失礼しました」

熟練の腕による最良の焼き加減に最高のナイフさばき。高級な但馬牛のなかでも、より希少とされる田村牛。表参道うかい亭が誇るランプステーキです。

H「これ、そのまま(食べても)うまいっすよね」

K「そのままぜひ…どうですか?」

口に入れて、無言でもぐもぐしている岡田さん。じーーーーーっと橋本さんを見つめます。

H「(左手の人差し指を伸ばし)1位になりました。ランプ(腰からお尻にかけての部位)でここまで芳醇で柔らかいのは食べたことないです」

料理長「ありがとうございます」

めっちゃ大きく口を開けて2切れめを頬張る岡田さん。

K「岡田さん、2口めいきましたけど。早い」

目をつぶって、お肉を堪能する岡田さん。

O「溶けるんですよ、口の中で。グルメリポートで、よくある表現ですけど。僕もテレビで聞いていて、本当かなって思うけど…本当に溶ける」

っていう、岡田さんの表情がとろけてました。

H「サシがいっぱい入っているところで溶けるってのは、まあまあある話だけど。ランプでこういうのってね」

O「僕、ランプ初めて食べたかもしれないです」

H「じゃあ、もうハードル上がっちゃったわ!もしかすると不幸な出会いかもしれないぞ」

えーーーって顔する岡田さん。

O「罪なランプを食べちゃった。また、じゅんさんと食べるお肉だから美味しいですね」

お、おかださん、先輩殺し!

H「そう言ってくれる」

めっちゃ嬉しそうにサムズ・アップする橋本さん。

お肉のあとは冷製パスタと、デザートのメロンのかき氷で〆て2人のお腹もいっぱいに。贅沢なお時間でした。

俳優キャリアとターニングポイント

橋本じゅんさん

名バイプレイヤー・橋本じゅんさん。俳優キャリアのスタートは大学生時代。あの個性は俳優との出会いから。

H「古田新太くんが(大阪芸大の)ちょうど同級生で、昔は黒髪で七三(分け)でロン毛で。遠藤周作さんみたいなメガネをかけて、僕は文学と井上陽水が好きだ、とか言ってましたね。で、はしもっちゃんやってみない?って言って、学生の先輩方がやってる小劇場に彼も出るっていうんで。彼は主役だったんですけど、僕はその他大勢で、彼の後ろでアントニオ猪木のマネをスローモーションでしながら通り過ぎるだけとか、そういう(笑)」

その後、大学の先輩でもあった渡辺いっけいさんに憧れ古田新太さんと共に劇団☆新感線へ。

そして劇団☆新感線の看板役者となって以降、舞台・映画・ドラマと数々の作品を支える名バイプレイヤーに。

H「古田くんと出会ってなかったら、舞台っていうものには関わってなかったと思います」

古田新太さんとは、大学生時代から37年の仲なんだそうです。

岡田健史さん

K「1999年5月12日、福岡県に生まれる。やっとここで登場です!」

岡田さん、握りしめた両手をパーにしました。生まれたようです。

H「(手を叩きながら)おめでと〜」

K「おめでとうございます。ちなみに、このとき橋本さん35歳ということで」

首を、ま後ろに倒す橋本さん。『MIU404』の第6話風に言えば、ズコ〜って感じでしょうか。うふふ。

O「両親の話を聞く限りでは、僕もその当時の自分を見たかったな、って思うぐらい自由奔放で、好奇心旺盛で、言うことを聞かない男の子だったって」

K「結構やんちゃだった、ってことですか?」

O「そうですね。なんか、姉の運動会の時に、いつものごとく自分はいないんですよ。父親、母親の近くには。あいつ、またどっか行ってんなって思ってたら、スタタタタ〜って来て親父のとこに”お父さん、ケンシロウのお兄ちゃんの名前ってなんだっけ?”。ケンシロウ?北斗の拳だ!って。あぁ、ラオウだけどそれがどうした?。”オッケー、ありがとう!”って、また行ったらしいんですよ」

K「何を聞いてるんですか?」

O「あいつ、何しようとや?と思って見たら、知らないおっちゃんたちと北斗の拳の話で盛り上がってた」

K「すごいですね」

O「僕、覚えてないんですよ」

小学校2年生からは、野球漬けの11年間。大学からスカウトが来るほど活躍したのですが…

K「そこからお芝居に目覚めたきっかけっていうのは何だったんですか?」

O「夏、引退したあとに母校の演劇部の先生からスカウトされて、やってみないかって言われて、まぁ助っ人って形で出て、全国大会まで行っちゃって僕たち」

K「すごい!全国に」

O「それで終わったあとに、幕の前に立って審査員の先生がたから講評いただくんですよ。そのときに、あぁ、役者になろうって思いました。その時の感情が今でも言葉に出来ないんですけど、それを言語化することが一つの自分の夢だなぁと思いながら、このお仕事やらせてもらってるんですけど」

そして、華々しいデビューを飾ったドラマ『中学聖日記』(2018年放送)。

ドラマ初出演ながら主人公の相手役という大役をオーディションで獲得。

ここで出会ったのが『MIU404』でも演出をつとめる塚原あゆ子監督でした。

O「作品に対しての愛情めちゃくちゃあるし、キャストの皆さんに対してもそうだし、スタッフの皆さんに対してもそうだし、あれほどついていきたい!と思える監督と最初に出会えたことはすごく大きいかもしれないです」

H「みんなで健史を育てようというような空気を感じるんです。健史のことを本当に皆が大事に思って、これは絶対に原石だから、絶対にスターになる人だから、みんんんながそう思ってるんだろうなという愛情を感じるんです」

すごく照れくさそうに聞いている岡田さん。

MIU404について

O「作ってる僕も、うわ〜これどういう風な編集とか見せ方で視聴者に、この世の中に見せるのか、放出するのか、僕も楽しみって思える作品で、それがこれからどんどん磨きがかかっていきますので、そのグレードアップ感を是非楽しんでいただけたらいいかと思います」

H「切り札(マル秘キャスティング)がまだまだ待っています。乞うご期待。エースが1イニング投げに来ます」

O「来日します」

車内カメラ

次の現場まで、また橋本さんの運転で移動。めっちゃ楽しそうに話をしている2人。

H「健史は、どういうリクエスト?」

O「僕はラーメンって言いました」

H「ラーメンのみ?」

O「のみです」

H「特にスープの指定は?」

O「それはなかったです。今日行くところも、めちゃくちゃ美味いらしいですよ」

H「らしいっすね」

O「番組スタッフさんたちが探してくださって」

H「伝統的な」

さぁ、目的地の吉祥寺に到着。お目当てのラーメン屋さんは?というと…

画面には、つりぼりカフェCatch and Eatという看板が映ります。

はて、こちらは……?

釣り掘りカフェ Catch&Eat 吉祥寺店

 

K「はい、釣り堀カフェ キャッチ&イートにやってきました〜!」

H「お〜、イェーイ!」と手を叩いて喜んでいらっしゃいます。

水槽のなかを覗き込みながら、ちょっと拗ねた感じの岡田さん。

K「あれ、岡田さん、どうされましたか?」

O「あの……ラーメンは?」

K「そうですよねぇ。本来だったら岡田さんリクエストのラーメン屋さんに行く予定だったんですけどぉ」

O「今日最初の一軒目が、じゅんさんが希望されたお肉屋さん。で、僕の要望のラーメン屋さんは?」

にっこりと小泉さんへ笑いかける岡田さん、反則すぎる素敵な笑顔。

K「本当は行きたかったんですけど、ちょっと前の現場が押しに押しまくって、さらに移動で渋滞に巻き込まれてしまったため今回はラーメンはなくなっちゃいました。ごめんなさい!まぁ、でも代わりといっちゃなんですが、後日私がしっかりリポートさせていただくんで」

O「よろしくお願いします(笑)」

釣りが唯一の趣味だという橋本さんのリクエストでやってきたのは釣り堀カフェ・キャッチ&イート。その店名の通り釣った魚はその場で調理して美味しくいただけるこちら。

水槽のなかで泳ぐのは京都の料亭で出されることもあるという琵琶湖特産のホンモロコという高級魚です。

店長「この重りを下の方まで落として、いちにのさ〜んで上げる感じだと釣れますので」

わー!すごい!さすが店長さん、釣れた!!

H「お〜、手品師みたい!」

お店の記録は1時間で130匹。制限時間30分として3人合わせて何匹釣りましょうか?

O「1分に1匹釣れば30匹で3人で90匹だから100いったらいいほうじゃないですか?」

K「え、じゃあ100にしますか?」

H「100にしますか」

まず釣れたのは岡田さん、橋本さん、それから小泉さんも。

O「はい、よいしょ〜」

序盤は3人とも調子よく釣り上げていましたが、後半は岡田さんの独壇場。

O「はい、ごめんなさい、ごめんなさい」

釣り上げた魚に謝る岡田さん。

O「ごめんね、ごめんね、ごめんね、ごめんね」

O「あっ、ごめん、ごめん、ごめん」

O「あ〜、ごめんなさい、ごめんなさい」

H「”ごめんね釣法(ちょうほう)”すごいね」

K「なんかもう、誰に謝ってるのか分からなくなってくる」

一方、釣りが趣味だという橋本さんですが……

K「接戦ですね私と橋本さん」

そして、魚を逃がす橋本さん。

O「じゅんさん、喋って(笑)」

H「喋れるわけないよ。ごめんね、ごめんね、あぁああ〜」

逃げられてしまいました。

H「魚釣りってね、みんな均等に釣れないと変な空気になるんですよ。釣りが趣味な俺からすると、あんまりねぇ、(結果に)こだわらないほうが楽しい(笑)いい感じで編集してくださいね…」

いえいえ橋本さん、嘘偽りなくありのまま正直に編集させていただきますよ。

O&K「5,4,3,2,1」

O「ごめんね〜」

最後まで粘っていた橋本さんですが、釣れず。

K「はい、30分経過いたしました」

O「あっという間!」

K「私が釣れた数は…14匹です」

O「32匹」

H「ということで、吉祥寺のキャッチ&イートからお届けしましたーーー!」

O「じゅんさん、じゅんさん!」

K「なんで勝手に終わらせるんですか(笑)釣りが趣味というじゅんさんは」

H「はい、6匹です」

机に前のめりに倒れる橋本さん。さすが、後輩に花を持たせるだなんて、え、え?

K「まさかの…ということで3人合わせて52匹ということになりました」

目標には遠く及びませんでしたが、釣った魚は美味しくいただきましょう。唐揚げも出来るのですが、今回は天ぷらで。味付けはシンプルに岩塩のみ。

K「どうですか?」

H「揚げたての魚って、やっぱりね元気もらえますね」

O「今さっき、僕が釣った子たちがこうやって美味しく調理していただき、ちゃんとしっかり噛んで食べて僕の血となり肉となって…」

K「重いですね、食リポが。あはははは」

岡田さん、橋本さん、バディの仲深めていただけましたか?

 

時間切れで行けなかった中華そば”向日葵”

岡田さんリクエストのラーメンでしたが、残念ながら渋滞などで時間をとられ行けなかったとか。後日、レポーターの方が行かれてました。

大山鶏の丸鶏、ガラ、モミジから取ったこだわりの鶏ガラスープと絶品チャーシューが評判の特製中華そば 醤油も食べてみたいところですが。

K「岡田さんに食べていただきたかったラーメンは、こちらです」

期間限定の冷製レモンSOBA 900円(税込)が紹介されていました。

爽やかなスープの中に入っているのは鶏スープで作った氷。溶けるほどに味が広がり、まろやかじ味変するという技ありの一品です。

 

さて、今後が気になるMIU404

ドラマの中で、陣馬班長と九重くんコンビも馬が合ってきた感じなので。今日のお二人をみていたら、そのまんま陣馬さんと九重さんに見えてきてしまいました。

毎回、MIU404には色んなゲストが出演されるのも楽しみなんですが、え、さらに、1イニング投げに来る?!はて、どんな展開になるのか。楽しみなような、怖いような←最近、こればっかり。

 

 

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うさかめ
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