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サクサクっ!と分かる中国ドラマ『コウラン伝』第2話

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中国ドラマ『コウラン伝 始皇帝の母』第2話。

ドラマの内容をサクサクっと読めるようにまとめてみました。

 

登場人物

役  名 役どころ
李家の人々(趙の国に住んでいる)
李皓鑭(りこうらん) 主人公。名家の娘。
李岫玉(りしゅうぎょく) 皓鑭の血の繋がらない妹。
李赫(りかく) 皓鑭と岫玉の父親。重臣。
高敏(こうびん) 李赫の正室。岫玉の実母。
王婉児(おうえんじ) 皓鑭の実母。李赫の正室だったが、高敏のせい&李赫の出世欲のせいもあり側室にされてしまった。第1話で、高敏の命令で殺されてしまう。
皓鑭に関わる趙の国の人たち
虞平(ぐへい) 李皓鑭の父親が認めた結婚相手。
呂不韋の周囲
呂不韋(りょふい) 衛の国出身の商人。
司徒缺(しとけつ) 呂不韋の側近。
司 月(しとげつ) 呂不韋の側近。司徒 缺の妹。
呂鑫(りょきん) 呂不韋の父親。
瑶姫(ようき) 舞の名手。
趙の国王関係
趙丹(ちょうたん) 趙の国王。
厲(れい) 趙丹の正室。
雅(が) 趙丹と厲の一人娘。
蛟(こう) 趙丹の息子。実母は側室だったが亡くなっている。皓鑭の義妹である岫玉の夫。
趙勝(ちょうしょう) 王を補佐する最高位の官職(丞相)。
公孫乾(こうそんけん) 武将。人質である嬴異人に付き添っている。
秦の国の人々
嬴稷(えいしょく) 秦の国王。安国君(あんこくくん)の父親。
安国君(あんこくくん) 秦の太子。異人(いじん)と子傒(しけい)の父親。
嬴異人(えいいじん) 安国君と側室・夏姫(かき)の息子。現在は、趙で人質として暮らしている。
嬴子傒(えいしけい) 安国君の息子。王位を継承するのではないかと周囲から思われている。

 

第2話で分かったこと

 

李皓鑭

趙の都・邯鄲(かんたん)で一番の楽師(がくし)から琴と舞踊を習うよう呂不韋に言われる。
楽師からは「もう遅いのでは」と言われるも、曼(まん)師匠に5歳から手ほどきを受けた皓鑭は楽師が驚くほどの腕前を披露。
そういえば、第1話で義妹・岫玉が悔しそうに言ってましたね。琴の師匠がすべてを皓鑭に授けたって。
曼名人は5年ほど邯鄲におり、その時の弟子の一人が皓鑭らしい。
今度は舞。踊り子のなかでも一番上手な瑶姫の手本を見せ、できなくてもいいから覚えたところまで踊ってみなさい、という楽師。
けれども、踊る前のポーズからしてプロ的な皓鑭。やっぱり完璧に舞うのでした。
さらに一人練習を重ね努力を続ける皓鑭。楽師は、瑶姫ではなく皓鑭をセンターにしたいと呂不韋に申し出る。
自分がセンターになるのは当然で、幼いときから厳しい稽古を積んできた、と呂不韋に言う皓鑭。
自分を利用したいなら命令しないで、と呂不韋に釘を刺す。
呂不韋の計画は、自分を丞相の目に止めさせることなのだと知る。丞相は後宮に上げる美女を探しているので、もしかしたら王様の寵愛が得られるかもしれない、と。
天下一の富だけでなく権力も手にする気なのか。欲深い人!と呂不韋に言うと、彼が権力を持つと誓った過去の事件を聞かされる。
その計画に自分は何の得があるのか?と聞いた皓鑭に、呂不韋は自分が皓鑭の命を救った恩人だということを忘れるなと応戦。皓鑭は、自分は召使いではなく呂不韋とは同志であると宣言。
「宝飾店でどうだ」という呂不韋に「私は富を得て力を手にする。そしていつの日か必ず汚名をそそぐ」と。「たかが宝飾店で命を売る気はない」と返送。「目的を果たしたら財産を半分ちょうだい」というのでした。
そして約束のハイタッチ。
丞相の家での宴には雅王女、異人、蛟王子、そして継妹・岫玉も参加していた。センターで踊りを踊る皓鑭に丞相はご満悦。褒美をとらせるという。
丞相の家の庭を歩いていると蛟王子に呼び止められる。「なぜ無視する。まだ怒っているのか?」、「正室の座以外なら、なんでもやるから戻ってこい」とか、ふざけたことばかり言われる。
「正室でもお断りなのに、側室だなんて。欲しい物が手に入らない子供のように苛立っている、情けない」と蛟王子にキッパリお断り。
蛟王子と呂不韋が争うのをみて、自分は誰のものでもない、私は私。今度、自分の行動に口を出さないで!と啖呵を切る。
呂不韋は間者の疑いをかけられ投獄され、皓鑭は父親に実家へ連れ戻されてしまう。
父親は自分の対面を保つため、結納まであげた虞平へ今日にでも嫁げといい。継母は父親のために犠牲になるのは何でもないだろう、と。
もう面倒はかけないと柱に激突し頭から血を流す皓鑭。
目を覚ましたものの、言動が子供のようになってしまった皓鑭。
蛟王子が皓鑭の言動は芝居なのではないか?と様子を見に来る。以前の皓鑭であれば、自分のことを拒否するだろうが拒否しなかったから芝居ではないと納得させる。
豚の檻のなかに入り転げ回る。そこへ継妹・岫玉がやってきて芝居だろうと疑う。豚の糞を岫玉の顔になすりつける。
やはり芝居だった。早く呂不韋が来ないとこのままでは死んでしまうと思っている。さすが高敏。騙されなかった…。蛟王子は、やっぱりちょろいですね。
高敏の侍女がもってきた食事を食べ倒れる。
腹痛も芝居で、近づいてきた侍女を殴る。侍女と入れ替わり外へ出ることに成功。門の外で待っていた司徒月に助けられる。
額の傷口に高額な塗り薬を塗ってくれる呂不韋。
「傷跡を残して弱みを作るな。過去のすべてを捨てれば、どんな困難にも打ち勝てる」という呂不韋に「その自信ならある!」とキッパリ返答。

 

李赫(皓鑭の実父)

丞相の家へ行き、皓鑭を実家に連れ戻す。
結納も済んでいる虞平様に今日にでも嫁げ!そうすれば自分の顔も立つ!とか言い出す。
皓鑭が柱に自分の頭を打ち付け倒れたのを抱きとめる。気が触れてしまった皓鑭。
蛟王子は騙せたが、継母や継妹からは演技だろうと執拗に疑われる。皓鑭は腹痛のふりをして継母の侍女を自分の近くへ来させると気絶させ、自分の身代わりに仕立てる。
使用人の男性が皓鑭と知りつつも外に出してくれたおかげで、屋敷の外で待機していた司徒月が馬車に乗せて連れ帰ってくれる。

 

高敏(皓鑭の継母)

皓鑭が柱に頭を打ち付け、言動がおかしくなってしまったが芝居だと信じている。
実の娘・岫玉が、皓鑭が生きている限り夫が自分のことを愛してくれないと訴えるので、第1話で散々失敗しているのに懲りずに皓鑭殺害を企てる。
使用人に皓鑭を殺害させ、埋めることに成功。
しかし、実は皓鑭ではなく自分の侍女(高敏は”ばあや”と呼んでいた)が埋められてしまっていたことに気づいていない。いや、勘がいいから、気づいたかな。

 

李岫玉(皓鑭の義妹)

夫である蛟王子と丞相の家へ行った所、継姉の皓鑭が踊るのを見る。気位の高い人だから芸妓のように人前で踊ることは耐えられなかったのだろう、と。
実家を追われ商人の側室になったのだ、と夫に言う。丞相に取り入ろうとしている、とまで。
実家にいる皓鑭を見て、芝居だろうと疑う。けれど皓鑭に豚の糞を顔になすりつけられてしまう。
夫が、いまだに継姉に未練たらたらなのが悔しくて母親に泣きつく。

 

蛟王子

妻である李岫玉と丞相の家へ行ったところ、愛していた皓鑭が踊るのを見る。どんなに頼んでも自分の前では踊ってくれなかったのにと妻に愚痴る。
丞相の家の庭で皓鑭を呼び止め、戻ってくるよう説得するも完全拒否される
皓鑭を自分のもののように扱う呂不韋に立腹し、丞相に呂不韋は間者だと告げる。
皓鑭の言動は芝居なのではないか?と様子を見に行くが、芝居ではないと確信する。けれども高敏は騙されない、と宣言する。そして、いつか蛟王子に牙を向くだろう、と言われる。

 

嬴異人

竹林で琴を弾いていたとき、雅王女から好きだ、自分の夫になれば侮辱されないで済む、2人が会ったのも天の導きだ、愛してると言って欲しいなどなど熱烈アプローチされるも自分は落ちぶれた人質の身で、いつどこで殺されてもおかしくないと距離を置く。
異人と雅王女の出会いは、父親と喧嘩して王宮を飛び出した雅王女がお金を盗まれ雨の中で困っていたときに出会った。
皓鑭と異人の出会いも雨の日でしたね。
丞相の家で皓鑭を見て、雨の日に会った女性だと気づく。
秦の国が大量の兵を国境付近に集め、趙へ攻め込もうとしているという報告を丞相から受ける。そして自分を殺しても進軍は止まらないだろうが、喜んで投獄されますと丞相に言う。
異人の異母兄弟は27人。自分は軽んじられているが故に、人質として趙の国へ送られてきたと思っている。
牢屋では隣に入れられた呂不韋と知り合う。
秦と趙の争いが起きるたび、牢屋にしばらく入れられているらしい。
異人の母親・夏姫(かき)は韓(かん)の国出身。けれども夫・安国君の寵愛を受けられず立場が弱い。
秦は韓とも戦争している。趙は韓の味方をしない代わりに、秦に人質を求めた。

異人は自分の母親が韓出身であること、そして自ら趙の国へ人質に行けば安国君が罪悪感を抱き母親と自分を無下にはできないこと、かつ自らの評価が上がることを分かって人質にきている?本人は認めていないが、呂不韋はそう推理している。

皓鑭を「光り輝く美しい人」と表現。
自分と結婚するなら牢を出られる、という雅王女を断る。
呂不韋に雅王女と結婚しない理由を問われ、ひと月、いや、きっと半月で自分の首が城門の上に高々掲げられるからだ、と。王女は愛憎の念がはっきりしており、興味を失うと見たくもないのかも。
お金をもらった丞相が王様に働きかけたことで、王様も異人を殺せないと思い出す。
殺されるギリギリのところで放免される。後日、必ず挨拶に行きますと呂不韋に言われる。
琴を弾いていると、雅王女が来る。そして着物を作ったからと着せてくれるが首元には長い針が…。こわい、こわいよ。

 

雅王女

異人に猛烈アピールするも、一向に振り向いてもらえず悶々としている。
異人と出会った寒い夜から、ずっと異人の声が頭のなかで響いている。異人への気持ちが抑えられない。
異人が自分の愛を受け入れないのは、身分差を異人が気にしてるからだと思っている。だから自分の夫になればいい、と。(自分が嫌われているとかは微塵も思っていないのかも……心臓強い)
母親である厲(れい)王妃に異人を助けたいと直訴する。けれども母親は異人を”あんなつまらない男”、”あの男にとって(雅王女は)利用できる道具”だのズバズバ言われる。そして幾度となく雅王女を誘惑し夢中にさせると、素っ気なくする。それが異人の手だ、と。
そして自分の命と引き換えにしても異人を守る!と。
母親は、本気で異人が雅王女を娶るというなら父上に口添えしてあげる、と言われたのでウキウキしながら牢へ行くも異人に断られる。母親の読み通りでしたね。
貴重な宝玉を集めていたが、興味を失うと1つずつ投げ粉々にしたことがある。
父親(趙王)に、異人と結婚すれば秦との戦がなくなる、というも「秦の一族は血にまみれている。恐ろしく、残忍なことこのうえない」と却下される。
異人のところへ行き、洋服を渡す。その首元には長い針が。痛がる異人に「痛い?あなたが牢で私を拒んだとき痛かった。胸に針が刺さったよう。でも痛いだけでなく、ひそかな喜びも感じたわ。あなたがくれた傷みだから。異人、あなたも傷みを味わって。いえ、分かち合うの」

ひー。怖いわぁ。

 

呂不韋

いきなり皓鑭に琴と舞踊を習うよう言い出す。
琴も舞踊も上手な皓鑭にビックリする。
皓鑭は優美で言葉遣いも丁寧であり、名門の出であるという育ちの良さだけでなく。強すぎるほどの野心に呂不韋は惹かれたようです。皓鑭は自分と進むしかなく、断崖絶壁を前にしても突き進む強さを持っている、と。
司徒缺の妹である月(げつ)に皓鑭から片時も目を離さないよう申し付ける。一挙手一投足を知りたいそうです。
なぜ自分が皓鑭に琴と舞踊を習わせたのか、皓鑭は一向に聞こうとしない(とは言え、3日ぐらいらしいですけど)ので。痺れを切らした呂不韋が自ら計画を話すことになりました。
丞相の家で行われる宴で舞を披露し、丞相の目に止まれば王様の寵愛を受けられる道が開けるかもしれない、という計画。
富だけでなく権力も握ろうとするなんて欲深い!と皓鑭に言われる。
〜自分が権力を握りたいのは、出身国である衛の国にいたときの体験からだそうです。
衛の国の役人が野犬を放置。自分の家の使用人が野犬に噛まれ怪我を負ったので野犬を殺したら役人の怒りを買い、下働きをさせられた。
そのときに立身出世してあらゆる人々を自分の前で跪かせると決心。
宝飾店をやる、という申し出を皓鑭にするも「たかが宝飾店で命を売る気はしない」と断られる。そして、目的を果たしたら財産を半分にすることに同意。
丞相の家の庭で蛟王子に絡まれている皓鑭を助けようとすると、嫉妬に駆られた蛟王子から秦の国の間者だと因縁をつけられ、投獄されるハメに。
牢屋で隣の牢に入れられた異人と知り合う。自分は兄弟のなかでも平凡で、才能がないから趙へ人質に出されたという異人に対し、異人は優秀だから趙へ人質に来たのだと言う。
秦と韓が戦争になった時、韓は趙に助けを求めた。けれども、趙は韓を助けず秦に”友好の維持”という名目で人質を求めた。そこで母が韓出身の異人が自ら趙へ人質として赴くことで安国君は罪悪感を覚え、異人と異人の母を蔑ろにはしないだろう。そして異人の評価も上がったのではないか、と。
牢屋まで来て、結婚しようという雅王女を断った異人に、なぜ王女を娶らないのか?と聞く。王女は興味を失ったものへの非道ぶりが半端ないと聞かせられる。
司徒缺に、丞相のところへ行き異人を助けてくれるよう(賄賂もチラつかせて)頼みに行くよう司令をだしていたっぽい。
死刑が執行されそうになった、そのとき!王様から放免してよいとの知らせが入りました。

異人はこうなることを予想していたのだろう、と言うと異人は「無力で情けない私が、そんな知恵者に見えますか?」と言って去るのでした。

大枚をはたいて皓鑭に高額な塗り薬を買う。
皓鑭を実父に渡したのは、必ず戻ってくると信じていたから、とのこと。

 

司徒缺

呂不韋が皓鑭を選んだ理由が分かったとか。「皓鑭は名門の出で大変優美で言葉遣いも丁寧。人当たりがよく美しいだけの娘たちとは大違いです。育ちのよさが滲み出てますね」
1話で、なぜそんな醜い女性を選んだのかって呂不韋に言ったのは忘れたようですね。
皓鑭に命令しないでと言われ黙って見送る呂不韋に「おなごにこれほど目をかけるのは初めてですね」と言ったばっかりに、「これから皓鑭はお前より役に立つ」と呂不韋に言われて「え?!」となる司徒缺。
異人の使用人と偽り、丞相に会いに行く。大金を見せ、放免して欲しいというも異人にそんなお金はないと丞相に見破られる。

本当は呂不韋の使用人であり、異人を救ってくれれば呂不韋の無実の罪も晴れるだろう、と。そして異人を殺せば秦はそれを口実を攻め入るだろう、と丞相を説得する。

 

瑶姫(ようき)

あ〜!懐かしい、『瓔珞』で錦秀役だった俳優さんが瑶姫を演じているのですね!

趙の都・邯鄲一の楽師に認められた自分の舞に自信を持っている。「気品があり、しなやかに舞う。努力の賜物だ」by楽師
さらっと自分が踊った舞を、皓鑭は完コピ(完全にコピー)しただけでなく踊り子たちからも美しいと称賛されて不機嫌。
踊りのセンターから降ろされることを聞いてしまう。ハンカチを握りしめ、うきーっとなる。
実は、李家に皓鑭のことを密告したのは瑶姫の手下だった。
呂不韋の父親に、呂不韋が投獄されたこと。蛟王子と皓鑭を取り合った結果で、皓鑭がすべて悪い、と。
そして、皓鑭を追い出すための策があると言う。

 

 

 

趙の国について

呂不韋の使用人である司徒缺から前金を貰ったこともあり、王様に異人を助けるよう説得する丞相。

秦の国は西北に位置し、民の気性は荒い。秦の兵士はまるで虎か狼。戦地では天下無敵だと言われているそうです。

王様は、歩兵数十万、騎兵1万だから堂々としていろ!と丞相を叱ります。

どんな位置関係かといえば、こちら。

戦国時代の地図

 

丞相は、今の趙の国には必要なものがないと王様を諭します。

「まずは兵糧と飼い葉を考えねば。我が国は北方に位置し国土は非常に広大です。しかし田畑に適した土地は実に少ない。民も働かず悪事ばかり(!そうなの??)。今は十分な蓄えもなく長期戦を支える力はございません」と。

そして、秦は長いこと韓と争っている。今、趙と秦が戦って共倒れになれば韓が得をしてしまう。ここは秦と韓が疲弊するまで戦わせればいい、と。

そして商人は敵ではなく、利益をもたらすものだ、と付け加えるのも忘れませんでした。

いやぁ、丞相。でーんとしてるように見えて、結構お金にも弱いんですねぇ。

 

第2話感想

何しろ雅王女の恐ろしさが際立つ回でしたね。

どんなものも手に入るのが普通。それを知ってた異人に、うまく騙されてしまったようで。でも、異人も生き残るのに必死なんですよね。

呂不韋が見抜いたように、異人なかなかの策士とお見受けしました。

それにしても、恐らく人生初の屈辱を味わった雅王女。これから異人にどう接するのか?諦めるのか?諦めないのか?諦めないのかな…。

それにしても、常に事件が起こっていて気の休まる暇がないドラマですね。

 

戦国時代の地図
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