韓国ドラマ

韓国ドラマ『赤と黒』第13話あらすじとネタバレしつつ感想です

2010年に日韓共同制作されたドラマ『赤と黒』。第13話をネタバレしつつ感想を書きたいと思います。

2020年5月現在、Amazonプライム会員だと無料で見られるので興味のある方は見てみてくださいませ。

 

 

あらすじ

貧しいながらも両親の愛情を一身に受け育ってきたゴヌク。ある日突然、ヘシングループの後継者として育てるべく会長夫妻の元へと行くことに。大切に育てられるも、DNA鑑定で会長の子供ではなかったことが判明し、着の身着のまま追い出されてしまう。

数十年後。

会長の末娘モネは婚約をしているが、偶然会ったゴヌクに惹かれていき……。モネの姉・テラは最初からゴヌクを怪しみモネから遠ざけようとしていた。モネの父親はゴヌクに仕事を持ちかけ、息子ホン・テソンを日本から韓国に連れ戻したゴヌクの手腕に感心し社員としてヘシン建設に入社させる。

ゴヌクに代わりホン・テソンとして育てられたテソン。家族との関係性、特に母親との関係性に絶望を感じている。日本で知り合ったジェインに特別な感情を抱くように。

モネの美術の家庭教師をつとめたジェインは、ホン・テソンとの玉の輿結婚を狙っている。

 

主な登場人物

役  名 役どころ 俳優さん
ゴヌク 育ててくれた両親から引き剥がし、自分に酷い仕打ちをしたヘシングループ会長一族へ復讐をしようとしている キム・ナムギル
モネ ヘシングループ会長の末娘 チョン・ソミン
テラ ヘシングループ会長の長女 オ・ヨンス
テソン ヘシングループ会長の二男。ただし、正妻の子ではない キム・ジェウク
ジェイン モネの家庭教師をつとめたこともある。貧しい暮らしから抜け出す結婚を夢見ているところもある ハン・ガイン

 

第13話『告白』ネタバレしつつ感想

シム・ゴヌク モネの父親から仕事ぶりを認められヘシン建設の社員になるよう言われる。
ムン・ジェイン アートコンサルタント。貧しい暮らしから抜け出そうとホン・テソンとの結婚を狙っていたが…。
ホン・モネ ジェインと知り合い。ゴヌクのことが好きだったが姉とゴヌクの関係に気づき…。
ホン・テラ モネの姉。妹を狙うゴヌクを警戒していたが…。
ソダム モネの姪っ子ちゃん。ゴヌクを「天使のおじさん」と呼ぶ。
ホン・テソン モネの2番目の兄。ただし母親が違う。ジェインの優しさに戸惑いながらも惹かれている。
ホン・ジョンス テラやモネの父親。ヘシングループ会長。
シン・ミョンオン テラやモネの母親。ギャラリーのオーナー。
ホン・テギュン テラやモネの兄。株価操作疑惑でアメリカに左遷されるも、事故死。
チェ・ソニョン ホン・テソンの恋人。ビルから飛び降り自殺。
クァク班長 ソニョンの死因を部下のイ刑事と捜査中。甘いものが好きみたい。
イ刑事 ソニョンの死因を捜査中。当初は捜査に熱の入らない様子でしたが、最近はやる気をだしています。
ムン・ウォニン ムン・ジェインの妹で高校生ながらにタバコもビールの味も知ってる子。ちょいちょいゴヌクと絡むも、ジェインの知り合いだとは知る由もなく。

 

ホン家の物置小屋

テラと親密にしているところをジェインとモネに見られたゴヌク。

その場をすぐ離れたジェインを追いかけるゴヌク。姉に説明を求めるモネ。そっち、モネじゃなくてー。

するとモネがゴヌクを追いかけてきて「姉さんが好きなの?私を愛してなかったのね。一度も愛してると言わなかったでしょ」と詰め寄るのでした。

「それでも孤独なあなたのそばにいたい、それだけでいいと思ってた」、と。そして自分がおとなになったら振り向いてくれれば、と。

でも、よりによってなぜ姉を好きなのか、とバンバンゴヌクを叩くモネ。自分を利用したのか?と聞くと、「世界中の人から愛されると思うな。望みがかなわないことは誰にでもある。俺は思いどおりになる人形じゃない」と。

最初から俺を好きになるなと言ってくれれば良かったのに、というモネに今まですべてを手に入れてきた君には言っても無駄だった、というゴヌク。

ゴヌクも姉も死んでしまえばいい、とまでいうモネ。

家の中で思い悩むテラ。でも、モネはテラの旦那に真相をばらすことはありませんでした。そこへ母親がきて嘆きます「一度にいろんなことが起こっているわ。なぜ私がこんな目に?私が何をしたというの?残酷すぎる」。

今まで自分のしてきたことを分かってないほうが、怖いんですけどー。

 

ジェインの家の近く

ジェインに電話しつつジェインを探すゴヌク。そのときジェインは呆然とした面持ちでタクシーに乗っていました。行き先も告げずタクシーに乗ったようで、運転手さん困ってます。「ゴヌクの家」と言われても。

ゴヌクがジェインに洋服を買ったお店でジェインの妹ウォニンが洋服を見ています。すると、洋服を万引しようとした女性に濡れ衣をきせられてしまうウォニン。通りかかったゴヌクが、お店の人にとりなしますが結局は警察へ。

でも店長は引き下がりません。別の女とグルなんだ、と。そこへジェインが駆けつけ、ゴヌクに余計なことをするな、と。挙げ句、ゴヌクは罪を犯した悪人だから掴まえて、と。警察の人に手錠はないかとまで聞いて回るジェイン。

後ろから抱きしめるゴヌク。

そして、テラと付き合うのか?信じろと言いながらなぜ遠ざけるようなマネをするのか。自分はどうでもいい存在なのか?なぜ自分は恋人でもないのに動揺しているのか、混乱しているジェイン。だから、好きなんだよ、大事なんだよゴヌクがーーーーーー、そうでしょーーーーー。

叩かれれるままのゴヌク。

 

モネの自宅のテラス

モネがヒステリックに姉に詰め寄っています。何も言わないということは認めること。許さない、タダじゃおかない、姉妹の縁を切る、と言って家の中に入るモネ。

それを家の中からみているモネの旦那。

 

ジェインの自宅

自分を助けてくれたゴヌクを家に招く妹。そうか、今日初めて姉とゴヌクが知り合いだと知ったのかー。

姉には恋人がいるが、ゴヌクを応援する!と言われ笑顔でハイタッチするゴヌク。可愛い。もう、ここでやめようよ、ゴヌク。

ジェインの家に来て、家の中をキョロキョロ見てるゴヌクも可愛いから。

ゴヌクの勤め先もヘシンと聞いて、どいつもこいつもヘシンか!という妹、面白すぎる。

そして姉は1つのことにハマると完全に没頭するタイプだ、とゴヌクに言うと「そう?面白いな。お前だけが知ってるクセとか教えて」って近寄るの可愛すぎか。

いちゃこらする2人から離れて背中を向けて座っているジェイン。

急に家族のことを聞く妹。両親は20年前に2人共亡くなったこと、兄弟もいない、と。「寂しかったでしょ」っと、ちょんちょんと肩を叩く妹。「平気だよ」って笑顔で妹の二の腕を肘で押すゴヌク。何、この2人も可愛すぎか。

「でも親はたくさんいるんだ。今も生きている人がいる」というゴヌクに、調子に乗って嘘をつくな!という妹。携帯アプリの’ウソ発見器’を立ち上げます。

そして姉をどう思うか?とゴヌクに質問すると「ブサイクだしスタイル悪いし偉そうだし嫌な女だ」と。

すると妹から「目でも悪いの?どこがブサイクなの?美人でしょ」と本気で抗議されるゴヌク。そのやりとりを聞いていたジェインがそばへ来て、「モネとつきあってた本当の理由は何?」と聞くのです。

そ~っと、その場を去る妹。

資産家の婿になるつもりなんでしょ?本当の望みは何か?と。何もない、というゴヌク。

そこへ、うまいことホン・テソンから電話がジェインにかかってきます。まぁ、ドラマだからなんですけど。はい。

ヘシンに恨みがあるのでは?姉妹に次々と手をだしホン・テソンも殴った、と。そうです、そうなんです。ゴヌクを止めて、ジェイン(泣)。

テラと付き合うのか?と聞かれ、テソンと付き合うのか?と返すゴヌク。12話でゴヌクがジェインに「俺たちの関係は?」って言ってた時と、同じ流れになってる。

からの「あんたが好き」。ゴヌクの手を握ってジェインの告白。「私は自分の好きな人が悪い人であってほしくない。私を引き止めてくれる?私が引き止めようか?」と。

泣いちゃうゴヌク。なんとか涙をこらえ振り向きます。「俺を信じるなら、何があっても最後まで信じてくれ」「じゃあ私を引き止めて。さっき見たことは忘れるわ。だから言い訳でもして」「俺はいい人間じゃない」

また鳴るテソンからの携帯。テソンは苦しんでいる、慰めてやれ、と携帯を渡して去るゴヌク。

辛い。誰の気持ちも辛い。

妹はトッポッキを買ってきたのに誰もいないという…。

 

テソンの自宅

テソンが心配で見に来たジェインを優しく抱きしめるテソン。結局はジェインの膝枕で寝てしまったようです。

ゴヌクの家で、ゴヌクを抱きしめたことを思い出すジェイン。そっとテソンの家を去るのでした。

会社

ホン・テラが副会長、ホン・テソンが専務として会社を率いると宣言する会長。

会長は秘書のキム室長に、長男を陥れた犯人をどんな手でも使って探し出せと再度命じています。キム室長のもとには、長男の裏金を横領して高飛びしたカンがオーストラリアに居るという情報が。裏金のことは不問にすると言って協力を求めろ、と。それからカンが持っていた名刺の男性の似顔絵を描かせろ、と。

ゴヌクがカンに近づいたことがバレちゃうー。カンが私並みに絵がヘタでありますように。

そしてキム室長は、名刺に書かれた名前シム・ゴヌクに直接電話をし会いたいと告げるのでした。電話に出たのは、いつもゴヌクに調査報告してる、あの人。横にはゴヌクもいます。

でも、これからアメリカ出張で空港にいる、と言われるキム室長。また後日連絡します、と電話を切りました。カンにしか名刺を渡していないゴヌクは、カンの事務所に押しかけた長男がその名刺を入手し、ヘシングループの誰かが名刺を入手したのだろう、と推理します。ご名答!

そして、まさか名刺の名前に実名を使ったとは思わないだろう、というゴヌク。そういえば、キム室長もそれ言ってましたね。そして標的がテギュンではなく本当の狙いはホン・テソンだと分かればヘシングループも慌てるだろう、というのでした。

ギャラリーディディン

ジェインが誰かにメールを打とうか、どうか迷っています。

そこへ同僚が入ってきて、テラが副会長、テソンが専務になったと教えてくれます。そこへテソンから理事室へ来てくれないか、と。

やる気はあるけれど、苦労知らずの人間だから社会と向き合うのが怖いし自信がない。だから側で支えてくれないか、とジェインに言うテソン。社員のみなさんも通る通路でー。

自分はまだ後継者だし、条件は悪くないだろ?と冗談めかすテソン。要は、ジェインがいまだに自分のことを玉の輿の相手だと思っていてもいいから、側に居てくれれば、と。

だめー、ジェインは、ゴヌクが好きなのーーー。そして腕時計をジェインにつけようとしますが、避けられます。ジェインが自分にお金目当てに近づいたことが許せないんだろう、と解釈するテソン。

まぁ、それもあるかもしれないけど。でも、ジェインは、ゴヌクが、好きなのーーーー。画面の前で叫ぶ私。

結局腕時計をジェインに渡して去るテソン。俄然テーマパークへの仕事にやる気を見せるテソン。

ゴヌクの自宅

幼少期に首を絞められたことが夢に出てきます。

 

ヨガ

あ、モネもヨガするのか。トレーナーから今日はお姉さんと一緒じゃないんですね、と言われ、急に電話をかけ始めるモネ。

相手は…テラの旦那。

ヨーロッパ旅行に行きたいから数ヶ月、姉を貸して欲しいと。引き剥がし作戦!!

一方テラはデパートの視察中。急に男性ものの洋服を購入します。

旦那の疑惑

テラの旦那がバーに来て、ゴヌクとテラの関係にハッキリと疑いを持ち始めます。

旦那パクが通うバーのママは、なんと彼の初恋の相手だそうで。そしてバーの資金を旦那が出しているそうですよ。

このあたりで、自分のやることにゆらぎを感じているゴヌク。ジェインが自分のことを好きといったこと、ヘシンに恨みがあるのか?と言われたことなど思い出し。計画を進めるべきなのに長男の裏金の規模が分かる二重帳簿も見つからない。次のターゲットがテラの娘ソダムなのも、良心の呵責を感じてるっぽいこと。苛ついて飲んでいたお酒のグラスを壁にぶつけてしまいます。

ウソ発見器

ジェインの妹は、ジェインとゴヌクが言い争いを始めると席をはずしましたが。実は、2人の会話を録音していたというのです。そして、その録音をウソ発見器のアプリにかけたら。

ゴヌクがジェインに「俺はいい人間じゃない」「テソンは苦しんでいる、慰めてやれ」と言ったあの言葉は「ウソ」という判定が。

「信じないならいいよ、好みも一緒のくせに」と言って妹が出してきたのは姉が日本出張で買ってきてくれた銀の”さるぼぼ”!そして、もう1つゴヌクからもらった同じ銀の”さるぼぼ”!

好きな女性が、別の男性のところへ行くのを喜ぶバカがいる?という妹。

ってか、ウォニンは2つの”さるぼぼ”を携帯につけてたのね?!

ホン家

メイドさんから”追い出したテソン”(ゴヌク)が生きていた、と母親に報告が入ります。

本名はチェ・テソンなのに、なぜホン・テソンという名前でアメリカへ里子へ出されたのか?と疑問に思う母親。そこへメイドさんから、シム・ゴヌクという人物に両親はいるのか?と。

ヒステリックを起こす母親。「あの男の話は止めて」。

では彼を見つけたらどうするのか?と母親に聞くメイド。遠くにいたら放っておく、近くにいたら消す、と。

そして、ゴヌクの幼少時代に首をしめたのは母親ということが分かります。火種を消そうとしてたのか……。

 

会社

ゴヌクは二重帳簿を会社で発見。そして自分の両親の墓へ毎年来てくれる人の電話番号を入手した、と調査報告が入ります。携帯で電話番号を入力していると…もしかして、ゴヌクが知っている番号だったのかな?

キム室長のもとには、高飛びしたカンが描いたシム・ゴヌクという人物の似顔絵がFAXで送られることになりました。急に事態が動き始めますね!!

そしてジリジリと送られてくるFAX。ここがね、この、アナログな、ここがいいですよね。そして会長が出かけることになり、お供をするキム室長。

 

ギャラリーディディン

ジェインの元カレがジェインのところへやってきます。自分が転勤になるのは、テソンに何かをいいつけたからか?と。

実はギャラリーにはテソンの母親でありギャラリーのオーナーもいたのでした。さっそくジェインを呼びつける母親。厚かましいわね、と。

つきあっていない、というジェインに、良かった、近寄らないで、と。テソンは次々と女を変えるのだ、と。

思わずカチンとして反撃してしまうジェイン。母親が息子のことを分かっていないのは残念だ、と。そして辞職する、と自分から言うジェイン。

話の途中だし、首を斬るのは自分だし、なめてるのか?!と声をあらげるオーナー。ジェインは、ここで働いていて一番残念だったのは長年尊敬していたオーナーが優雅な仮面をかぶっていたことだ、と。仮面好きのオーナーですものね。

カフェ

テラがゴヌクを呼び出したようです。

そして、モネが自分と旅行へ行きたいと旦那と母親に言ったようだ、と。そしてソダムのためにも家庭が壊れないように思っているようだ、と。いや、まぁ、それは口実だと思うけど。ぶつぶつ。

ここで、ここで終えても構わない、というゴヌク。終えてー、テラさん、終えてーーー。

でも、「いいえ」即答!「終わらせたくない。行けるところまでいくわ」。うわー。「時間がたてばたつほど惹かれる」と。うわー。

テラに手を差し出すゴヌク。

あぁあああ、進まざるをえなくなってしまった。「すまない。あなたを愛してしまったこと」。くっ。まさに韓国でのタイトルが『悪い男』だけありますね。しかーし、テラの車を見送るゴヌクを見かけてしまうテラの旦那。

この人、暇なのかな。

会社ではキム室長がFAXをみました。そして、追い出されたテソン、カンに近づいた男、すべてがゴヌクだと結びついたのでした。

その後、キム室長は母親に呼び出され、追い出されたテソンの養子先を調べること。モネが海外へ行っている間にゴヌクを首にしろ、と。

バス停

ゴヌクのことを思い出すジェイン。バス停の近くでアイスクリームを仲良く食べているカップルを見て、少し笑顔になるジェイン。

ゴヌクの自宅

ゴヌクがテラにもらった洋服を試着しています。上着は気に入ったようですが、サングラスを見て、?という顔をしながらサングラスをかけてやっぱり笑って首をかしげています。可愛い。

からの、ピンポンが鳴って警戒しつつ振り向く顔が渋かっこいいゴヌク。

ジェインが、仕事をクビになったとは妹に言えないから荷物を置かせてくれ、とやってきます。そして粉々になったグラスを見てどうしたのか?と。ゴヌクは落としただけだ、と答えます。いや、落としただけであんなに細かく割れないでしょ、という顔のジェイン。

そしてテソンから告白されたこと、財産目当てでもいいから付き合いたいと言われた、とゴヌクに言います。

会社もクビになり、オーナーなら美術業界から自分を締め出すことも可能だから再就職も難しいかも、と。そして自分が金持ちの元カレに振られ、もっとすごい家の嫁になろうと思ったことも。

そして、先程バス停で見たカップルの話を。高くはない700ウォンのアイスを食べていたのが羨ましかった、と。もしかすると、それが本当の幸せなのではないか、と。

いい暮らしを見ると欲が出るけれど、最初から見なければ高望みしなかったのに、と。

アイスクリーム食うか?ってゴヌク。

自分は欲を出すのをやめようか。そうすれば楽になるかも、というジェインに答えないゴヌク。「買ってくる」。

テラさんに会っているのか?と聞かれ、「アイスを一緒に食べよう。1000ウォンのを」と出ていくゴヌク。

ギャラリーディディン

オーナーがギャラリーを歩いていると、手話で会話をしている3人組を見かけます。

おっと。思い出されました?ゴヌクが手話を使っていたこと、メイドさんが「似ている」と呟いたこと、ゴヌクが韓国に戻ってきたのは親を捜してるから、と答えたこと。

ようやく合点がいったようですよー。

そしてアイスを買いに行っているゴヌクにキム室長から電話。自分たちが追い出したテソンがゴヌクということに。

あぁ。どうなるのかな。

予告見ると、もう、ううう。

 

各話ごとの流れとネタバレしつつ感想を書いています。

第1話 天使の羽
第2話 復讐の始まり
第3話 恋病み(こいやみ)
第4話 日本へ
第5話 二人のテソン
第6話 ガラスの仮面
第7話 愛と憎しみ
第8話 墓前の誓い
第9話 仮装ゲーム
第10話 モネの家出
第11話 傷あと
第12話 亀裂
第13話 告白
第14話 DNA鑑定
第15話 ゴヌク遭難
第16話 明かされた真実
第17話 天国か 地獄か

 

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うさかめ
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